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労務コンプライアンス管理

御社の労務管理は万全ですか?
近年増加する問題として、「名ばかりの管理職」「賃金不払い残業(サービス残業)」「非正規雇用」が挙げられます。
労務基準監督署から申請監督(社員からの申請)が起きたら大変です。
後の対応を考えると事前にしっかり対策したほうが結果的にローコストで済みませんか?

近年強化される残業対策

  • 36協定は大前提
  • 平成13年
    「 労働時間の適正な把握のために使用者が 講ずべき措置に関する基準について」
  • 平成15年
    「 賃金不払残業総合対策要網」
    「 賃金不払残業の解消を図るために 講ずべき措置等に関する指針」
労働時間の適正な把握のために使用者が講ずべき措置
(1)始業・終業時刻の確認及び記録
使用者は、労働時間を適正に管理するため、労働者の 労働日ごとの始業・終業時刻を確認し、これを記録すること。
(2)始業・終業時刻の確認及び記録の原則的な方法
使用者が始業・終業時刻を確認し、記録する方法としては、 原則として次のいずれかの方法によること。
ア 使用者が、自ら現認することにより確認し、記録すること。
イ タイムカード、ICカード等の客観的な記録を基礎として確認し、記録すること。

労務基準監督署から申請監督(社員からの申請)が起きたら大変です。
後の対応を考えると事前にしっかり対策したほうが結果的にローコストで済みませんか?

SSマスターなら、専門知識がなくても万全な労務管理が行えます。

石油業界の特徴にマッチした勤怠・ローテーション管理

SSマスター

SS業界の仕組みに対応

  • 危険物責任者、整備主任者など有資格者のシフト管理、アラーム機能
  • 車検販売、タイヤ販売などスキルランクのシフト管理、アラーム管理
  • イベント応援、車両移動などネットワークの勤怠管理機能

法改正・労務コンプライアンスに相応

  • 給与計算ソフト取り込みデータは残業45hまで・60hまで・65h超に対応可能
  • フェリカ携帯端末利用によるなりすまし防止が可能
  • 労務チェック機能による日数・時間数のオーバーをアラート管理
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